がん治療において有望な選択肢の一つ「重粒子線治療」。世界初の総合病院接続型治療施設『山形大学医学部 東日本重粒子センター』の専門医が重粒子線治療の利点や利用方法、さらにはがん医療にまつわる最新情報を分かりやすく解説します。(全12回のシリーズでお送りします)
■今回のテーマ
「肺がんで注目される重粒子線治療―重粒子線治療の立ち位置とは」
■出演
山形大学医学部附属病院 放射線治療科 助教・医学部講師
萩原 靖倫 先生
■ポッドキャスト配信中!
「がん医療最前線~ラジオで学ぶ重粒子線治療の可能性~」の過去の放送はポッドキャスト版としてプラットフォームで配信されています。放送ではカットされた部分も含んだより詳しいお話をお聴きいただけます。お好きなプラットフォームでぜひお聴きください!
【配信プラットフォーム】
Archive
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- 2026.09.29【第2回】9/29(火)頭頸部がん~手術もX線治療も難しいときの最後の砦:重粒子線治療がん医療最前線~ラジオで学ぶ重粒子線治療の可能性~
- 2026.09.16【第1回】9/22(火)日本の誇る医療技術 重粒子線治療とは? 東日本重粒子センター施設見学会のご案内がん医療最前線~ラジオで学ぶ重粒子線治療の可能性~
- 2026.01.29ポッドキャスト配信中がん医療最前線~ラジオで学ぶ重粒子線治療の可能性~
- 2025.10.14【第六回】10/14(火)放送がん医療最前線~ラジオで学ぶ重粒子線治療の可能性~

